登って潜って、月をみて。

生きていれば、こんな景色に出会うことができる。こんなに幸せな気持ちにさせてくれる。

山を渡る

「山を渡る -三多摩大岳部録- 8」空木哲生 [ハルタコミックス] - KADOKAWA

年に1冊のペースが待ちきれない!

そう思ってたのに、10月半ばの発売日をうっかり忘れてました…

2025年、1〜7巻を何度読み返したことか…

ツレも読んでます。

一緒に登った燕岳が出てきたときは嬉しそうだったし、私が登った山ばかりなので、より楽しめたようです。

 

山で美しい景色の中に身をおいたときに感じる気持ちは、そこにいるからこそ。

今年も、たくさんの景色と出会いに行きます。